食品包装の印刷には
デジタル印刷

食品包装印刷は凸版の
デジタル印刷!

デジタル印刷とは、デジタルデータからダイレクトに印刷する印刷方法です。
版無しの仕組みのため、製版コストがなくなり、小ロット印刷、複数デザインの印刷が可能。

既存の印刷(グラビア印刷)では食品包装印刷は小ロットの印刷に対応できず、
無地の包装にラベル貼りで対応など手間がかかっており、
人手不足、人件費が大きな課題になっています。

\ ラベル貼りの作業がなくなることによるメリット /

シール貼りの作業イメージ|食品パッケージ印刷 レトルト包装

  • 人件費の削減(人手不足解消)
  • 作業効率のアップ
  • 人的ミスの防止
  • 食品用パッケージ印刷で小ロットのため無地既製品袋をメーカーから仕入れて、表裏ラベルをしているような商品の効率化
  • 既製品袋+表裏ラベル+ラベル貼している商品をデジタルプリントへ切替→トータルコスト削減
  • オリジナルプリント食品包装は全面絵柄で商品の魅力を伝え、会社の認知拡大・ブランド力向上

当社では独自開発の技術より、ボイル殺菌や電子レンジ加熱も可能なデジタル印刷を採用。
あらゆる食品の包装に、高い印刷品質とコストメリットをご提供いたします。

食品包装 デジタル印刷の
ご活用例

  • レトルト殺菌釜での加熱が必要な食品の包装
  • 電子レンジでの加熱が必要な食品の包装
  • 期間限定の包装が生じる食品(季節系商材)
  • 小ロット製造の食品の包装(数量限定、ABテスト)
  • 複数デザインの包装が必要な食品

SL Creations 様

高級冷凍食品包装

多品種・小ロットにおける事例
新商品70点に対しDPでの進行による価格メリット提示

  • マット感や高級感などこだわったデザインにもデジタルプリントで再現

SL Creations様 高級冷凍惣菜外装70点|食品パッケージ印刷 レトルト包装

山口油屋福太郎 様

令和めんべい − 食品包装印刷

平成から令和に元号が変わるにあたり新元号祝い品として令和めんべいを発売
小ロットかつ短納期のためデジタルプリントで対応
地域限定品(ご当地めんべい)や期間限定品ではデジタルプリントを使用

  • コストメリットおよび短納期対応を実現

山口油屋福太郎様 令和めんべい|食品パッケージ印刷 レトルト包装

雲海物産 様

ささみスティック − 食品包装印刷

試供品の食品パッケージ印刷で1000枚×4種 = 4000枚のレトルト包装の印刷を対応
これまでグラビア印刷で対応していたレトルトパウチ印刷を、レトルト対応デジタルプリントで対応

  • 版代がない分でコストメリット創出

雲海物産様 ささみスティック|食品パッケージ印刷 レトルト包装

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