レトルト食品のパッケージ印刷をTOPPANで

デジタルプリントでレトルト包装の対応
TOPPANがにしました!

レトルトパウチ印刷|食品パッケージ印刷 レトルト包装

凸版印刷のプリントソリューション
国内初! レトルト包装
デジタルプリントの技術を活用。
「小ロット」
「オリジナルパッケージデザイン」
に対応

小ロットからでも受け付けております

\ 検討企業様へ無料サンプル受付中 / お問合せ資料請求
はこちらから
デジタルプリント レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装

POINT商品のポイント

「巣ごもり」需要が大きく伸び、
特に長期保存可能なレトルト包装食品の消費が増え、
耐熱性のある食品用レトルト包装・容器を必要とする
お客様の更なる需要増が見込まれます。
ただ既存の印刷(グラビア印刷)では食品パッケージ印刷は
小ロットの印刷に対応できず、
無地の食品パッケージにラベル貼りで
対応など手間がかかっており、
リモートワークもあわせて人手不足が課題になっています。

また、レトルト食品の包装には耐熱性、遮光性、
バリア性といった機能性も求められ、
製造過程や調理過程で長時間高い温度下にさらされる為、
従来の印刷技術では対応できないことも多々あります。

凸版印刷の
デジタルプリントソリューション
レトルト食品パッケージで小ロットで
オリジナルデザイン製品にも対応可能な
レトルト対応
デジタルプリントをご紹介
デジタルプリント レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装デジタルプリント レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装

独自開発により当社デジタルプリントは
レトルトパウチ印刷が可能です。
デジタルプリントを使うことにより、食品パッケージ印刷、
小ロットのオリジナルパッケージデザインが対応可能となり、
既成袋にラベル貼りする手間を軽減し、
人手不足の課題に貢献します。

\ 検討企業様へ無料サンプル受付中 / お問合せ資料請求
はこちらから
デジタルプリント レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装

MERIT脱・ラベル貼り

既成袋+ラベル貼 効率化

  1. 既成袋+ラベル貼り既成袋+ラベル貼り|食品パッケージ印刷 レトルト包装
  2. デジタルプリントデジタルプリント|食品パッケージ印刷 レトルト包装
  3. 販売先、
    チャネル拡大により
    グラビア印刷へ

\ ラベル貼りの作業がなくなることによるメリット /

シール貼りの作業イメージ|食品パッケージ印刷 レトルト包装

  • 人件費の削減(人手不足解消)
  • 作業効率のアップ
  • 人的ミスの防止
  • 食品用パッケージ印刷で小ロットのため無地既製品袋をメーカーから仕入れて、表裏ラベルをしているような商品の効率化
  • 既製品袋+表裏ラベル+ラベル貼している商品/化粧箱入り商品をデジタルプリントへ切替→トータルコスト削減
  • オリジナルプリント食品包装は全面絵柄で商品の魅力を伝え、会社の認知拡大・ブランド力向上
\ 検討企業様へ無料サンプル受付中 / お問合せ資料請求
はこちらから
デジタルプリント レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装

QUALITY高いレトルト品質

デジタル印刷でレトルト殺菌に対応、
耐熱性・耐水性が向上

レトルト殺菌とは、専用の機械(レトルト釜)を使用し、
食品パッケージ・包装資材に120℃か同程度の高温がかかる状態にする加熱殺菌方法です。
弊社のデジタル印刷は130℃×30分のレトルト殺菌に対応。
耐熱性・耐水性の向上によりレトルト用途以外にも、
内容物が液体・ペースト・重量物の包装など、従来対応できていなかった用途にも
業界で初めてデジタル印刷の活用を可能にしました。
規格袋へのラベル貼りより安全・ローコスト、化粧箱や外装用紙箱も不要なほど
高品質な食品パッケージ印刷を小ロットからご利用いただけます。
版作成費用がないため従来の印刷よりコストを抑えられます。

技術・管理レベル

デジタルプリント技術を
活用したレトルトパウチ
High
レトルト
Medium
食品全般
既存デジタルプリント
対応領域
General
軽包装
外装

デジタルプリント 技術・管理レベル|食品パッケージ印刷 レトルト包装

当社独自開発によりデジタルプリントで
これまで不可能であった
レトルト包装に業界で初めて
デジタルプリントが可能に。

デジタル印刷用接着剤「TOPMER™」を開発|食品パッケージ印刷 レトルト包装デジタル印刷用接着剤
「TOPMER™」を開発

従来レトルト包装用途 に使われるアルミパッケージに加え、ボイル殺菌や電子レンジ加熱にも対応できる様々な素材の包装材料に対応できるようになりました。
デジタル印刷パッケージの活用範囲が広がり、生活者の多様化するニーズに対応した
高付加価値商品の提供が可能となりました。

\ 凸版印刷ならこんなことができます /
電子レンジパッケージ|食品パッケージ印刷 レトルト包装電子レンジ
パッケージ

今まで難しかった電子レンジパッケージにもオリジナル印刷展開が可能。

耐熱性・耐水性が向上|食品パッケージ印刷 レトルト包装耐熱性・耐水性が
向上

130度×30分のレトルト殺菌に対応。ボイル殺菌や電子レンジ加熱にも対応。

複数デザイン可能|食品パッケージ印刷 レトルト包装複数デザイン
可能

デジタル印刷は製版が不要のため、パッケージ印刷として、複数のデザインに展開できます。

環境に配慮したパッケージ|食品パッケージ印刷 レトルト包装環境に配慮した
パッケージ

小ロットから対応が可能なことから、必要なものを必要な時に必要な分だけ生産。廃棄ロス削減。

小ロットからでも受け付けております

導入事例

\ レトルト×小ロット /

雲海物産 様

ささみスティック − 食品パッケージ印刷

試供品の食品パッケージ印刷で1000枚×4種 = 4000枚のレトルト包装の印刷を対応
これまでグラビア印刷で対応していたレトルトパウチ印刷を、レトルト対応デジタルプリントで対応

  • 版代がない分でコストメリット創出

雲海物産様 ささみスティック|食品パッケージ印刷 レトルト包装

\ レトルト×小ロット /

中本本店 様

食品パッケージ印刷 − レトルト包装

レトルト包装をデジタルプリントで進行
鍋スープ向けレトルトパウチ印刷のお引き合い

  • デジタルプリントでパッケージ印刷することでコストメリット創出
  • シール貼品をデジタルプリントで対応することでトータルコストを低減、人件費削減

中本本店様 レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装

\ 検討企業様へ無料サンプル受付中 / お問合せ資料請求
はこちらから
デジタルプリント レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装

ABOUT DIGITAL PRINTデジタルプリントとは

デジタルプリント(デジタル印刷)とは…
版無しでデータからそのまま
出力する印刷方法

通常、DTPで作成したデジタルデータから製版・刷版を経て印刷されますが、
液体トナー等を利用し、デジタルデータからダイレクトに用紙へ印刷します。
版無しの仕組みのため、製版コストがなくなり、
小ロット印刷やバリアブル(可変)印刷が可能、といったメリットがあります。

時間短縮・小ロット印刷・必要な数だけ

デジタル印刷

デジタル印刷フロー|食品パッケージ印刷 レトルト包装

  1. DTP編集
  2. デジタル印刷
  3. 加工
  4. 納品
オフセット印刷
グラビア印刷

オフセット印刷・グラビア印刷フロー|食品パッケージ印刷 レトルト包装

  1. DTP編集
  2. 製版
  3. 刷版
  4. 印刷
  5. 加工
  6. 納品

これまでの印刷手法と異なり
版がないため、
「バリアブル」「パーソナライズ」な
企画の実現が可能に

小ロットからでも受け付けております

\ 検討企業様へ無料サンプル受付中 / お問合せ資料請求
はこちらから
デジタルプリント レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装

デジタルプリントのメリット

\ 初期費用(版代)軽減 /

新製品時のデザイン展開と
グラビア印刷版代負荷
  1. 版代負荷|食品パッケージ印刷 レトルト包装
    新製品でデザインを
    多種展開したいが・・・
  2. 版代負荷|食品パッケージ印刷 レトルト包装
    デザインごと
    版代がかかる
デザイン変更のハードル
  1. デザイン変更のハードル|食品パッケージ印刷 レトルト包装
    デザイン変更して
    商品のテコ入れ
  2. デザイン変更のハードル|食品パッケージ印刷 レトルト包装
    版代、作りすぎた
    在庫がネック

デザインを作成するとき、
同じ規格の印刷機で展開できるため、
版代がかからず、
初期費用軽減につながります

\ 高い印刷品質 /

  1. 高い印刷品質|食品パッケージ印刷 レトルト包装
    グラビア印刷と同等の印刷品質を実現
    デジタル印刷でありながら、従来、印刷会社として、培ってきた情報加工技術を応用することで、店頭効果の高い印刷再現を可能にしました。透明蒸着袋にもアルミ袋にも対応可能です。

商品の小ロット展開や
数量限定のオリジナルパッケージの商品など、
幅広い用途に活用できます。

\ テストマーケティング /

  1. テストマーケティング|食品パッケージ印刷 レトルト包装
    小ロット・複数パターンでテスト販売
  2. テストマーケティング|食品パッケージ印刷 レトルト包装テスト販売の結果、
    評価の高かったデザインで、
    大量生産・全国展開

新商品にオリジナルパッケージをいれて、
小ロットで販売することで、
流通・消費者の評価を収集することが可能です

テストマーケティング事例

ペットフードパッケージ
デジタルプリント事例

テストマーケティング事例|食品パッケージ印刷 レトルト包装テストマーケティング事例|食品パッケージ印刷 レトルト包装

  • ペットフードのパッケージとして、デジタルプリントで同じ規格であれば一度に印刷でき、初期版代費用を削減
  • 売れた製品だけグラビアに移行すれば、ランニング単価を安く済ませられる
  • 不良在庫を抱えるリスクがない
  • 全体のコストを抑えられる

導入事例

\ 小ロット×期間限定 /

山口油屋福太郎 様

令和めんべい − 食品パッケージ印刷

平成から令和に元号が変わるにあたり新元号祝い品として令和めんべいを発売
小ロットかつ短納期のためデジタルプリントで対応
地域限定品(ご当地めんべい)や期間限定品ではデジタルプリントを使用

  • コストメリットおよび短納期対応を実現

山口油屋福太郎様 令和めんべい|食品パッケージ印刷 レトルト包装

\ 小ロット×多品種 /

イオントップバリュー 様 健康食品パッケージ

健康食品チャックアルミ袋40SKU − 食品パッケージ印刷

食品パッケージ印刷で年間20,000個の小ロットにも対応可能
必要な数量にあわせてデジタルプリント・グラビアを選択
パッケージ印刷をアルミ袋にも適用

  • OEMメーカーの生産ロットである3000枚・5000枚で包材発注したい意向引き出し、デジタルプリントでコストメリットを創出

イオントップバリュー様 健康食品チャック袋40SKU|食品パッケージ印刷 レトルト包装

\ レトルト×多品種 /

離乳食レトルトパウチ

20種

レトルト対応デジタルプリント強密着接着剤TOPMERで進行

トッパンHPから離乳食向けレトルトパウチお引き合い

赤ちゃんの成長にあわせて5ヶ月、7ヶ月、9ヶ月、12ヶ月でそれぞれ味違い品で計20種をデジタルプリントで刷り分けることでコストメリットを創出

これまでのシール貼品をDP対応することでトータルコスト低減、人件費削減

離乳食レトルトパウチ|食品パッケージ印刷 レトルト包装

小ロットからでも受け付けております

\ 検討企業様へ無料サンプル受付中 / お問合せ資料請求
はこちらから
デジタルプリント レトルト包装|食品パッケージ印刷 レトルト包装

COLUMNデジタルプリント
コラム

こちらでは、食品パッケージの印刷、デジタルプリントに関する
お役立ちコラムを掲載しております。

レトルト食品の包装・パッケージ・印刷の選び方のポイントをご紹介!

TOP

© 2021 TOPPAN INC.

凸版印刷株式会社 情報コミュニケーション事業本部による、公式HPです。