• HOME
  • 情報誌 ideanote
  • 反応率の高いターゲティングで マーケティング施策を成功へ導きます。スコアリングエンジン「KAIDEL( カイデル)」





アイデアノートでは、課題解決に役立つ当社の受注事例やソリューションを織り交ぜ、独自の視点で編集した注目コンテンツをピックアップしてまとめています。

2021.12.13

反応率の高いターゲティングで マーケティング施策を成功へ導きます。スコアリングエンジン「KAIDEL( カイデル)」

#DX#デジタルマーケティング#セールス#組織・人材・働き方改革#マーケティング・プロモーション#AI
施策ご担当者なら「お客さま一人ひとりへ最適なプロモーションを実施し、コストを下げつつ成果を得たい」と考えるはずです。そのような要望に応えるのが「KAIDEL」です。顧客データの分析・AI予測から実行・検証までの一連の工程を成功へと導く救世主といえるでしょう。

「KAIDEL」は、機械学習のスコアリングによりプロモーションターゲティングを実行します。①顧客データと過去の実績を可視化し(モデル作成)、②直近の予測期間について機械学習を用いてスコアリング(予測スコアを生成)。その後、③実行した施策結果と予測スコアを検証のうえ、④モデルを改善していくサイクルです。

活用シーンは、「DM等の高コストな施策を実施する(見込み度予測)」「顧客と複数のタッチポイントがあり、最適なメディアプランニングを行う(メディア最適化)」「顧客接点をつくるタイミングを計る(タイミング最適化)」を想定しています。 
KAIDELのサービスページはこちら
 
お問い合わせはこちら
あなたに
おすすめの記事
2022.06.27
NEW
リアルとバーチャルを融合したメタバースショッピングモール
新型コロナウイルス感染症拡大から始まった「新しい生活様式」により、オンライン経由の購買が増加傾向にあります。従来のECサイトでは提供できない、友人・家族と一緒に物を選んだり、店員に商品の詳細を気軽に聞いたりするなど、オンラインで「買い物を楽しむ」機会を、トッパンは提供します。
#DX#デジタルマーケティング#空間・モビリティ#セールス#マーケティング・プロモーション#イベント#非対面・非接触#顧客体験(CX)#店舗#VR・AR
2022.06.27
NEW
よくわかる!顧客体験のはなし|これからのCX
テクノロジーの進化によりタッチポイントが変化しています。また、近年注目されている「カスタマーサクセス」において企業が取り組む際に留意するポイントを青山学院大学経営学部マーケティング学科教授 小野譲司先生に解説いただきます。
#DX#デジタルマーケティング#組織・人材・働き方改革#セールス#マーケティング・プロモーション#イベント#顧客体験(CX)#店舗#SNS
2022.06.27
NEW
よくわかる!顧客体験のはなし|CXマネジメントの注意点
顧客ロイヤルティの向上に向けて重要となるのが、まずはどのように組織をつくるか。その上で、具体的なアクションへの考え方を青山学院大学経営学部マーケティング学科教授 小野譲司先生に解説いただきます。
#DX#デジタルマーケティング#組織・人材・働き方改革#セールス#マーケティング・プロモーション#イベント#顧客体験(CX)#店舗#SNS
2022.06.27
NEW
よくわかる!顧客体験のはなし|ブランドロイヤルティの高め方
CXの向上のためにどのようなデータを収集し、どのように活用することが重要なのでしょうか。また、商品のもつ機能的価値だけではなく、情緒的価値や社会的価値の重要性を青山学院大学経営学部マーケティング学科教授 小野譲司先生に解説いただきます。
#DX#デジタルマーケティング#組織・人材・働き方改革#セールス#マーケティング・プロモーション#イベント#顧客体験(CX)#店舗#SNS
2022.06.27
NEW
よくわかる!顧客体験のはなし|CXとは
そもそもCXとはどのような考え方で生まれ、どのような効果を生むものなのでしょうか。 CXの成り立ちと基本を青山学院大学経営学部マーケティング学科教授 小野譲司先生に解説いただきます。
#DX#デジタルマーケティング#組織・人材・働き方改革#セールス#マーケティング・プロモーション#イベント#顧客体験(CX)#店舗#SNS
2022.04.11
“セルフメディケーション” と “テクノロジー”で命と健康を守る
三大感染症の一つ「マラリア」。世界保健機関(WHO)によると、2020年世界での全死亡者数は約62万7千人に上りました。新型コロナウイルス感染症のパンデミックを機に、さらに人々の命と健康を脅かす地球規模の課題として指摘されています。認定NPO法人AfriMedico(アフリメディコ)は、「医療を通じてアフリカと日本をつなぎ健康と笑顔を届ける」をミッションに、2016年からアフリカ・タンザニアで、日本発祥の「置き薬」をビジネスモデルとして、医療問題の解決に取り組んでいます。代表理事であり、2016年9月、Forbes JAPANの世界で闘う「日本の女性」55に選出された、薬剤師の町井恵理さんに最新の支援状況と今後の医療について伺いました。
#健康・ライフサイエンス#SDGs
2022.04.11
「誰が、いつ、どこで、どのような健康状態にあるか」を見守るIoT可視化サービス「ID-Watchy BIO」
「ID-Watchy® Bio(アイディーウォッチーバイオ)」は、「MEDiTAG®(メディタグ)」と呼ばれる腕時計型生体センサを装着した人のバイタルデータを取得するIoT可視化サービスです。これにより、その人の脈拍や血圧測定、歩数検知、カロリー計算、転倒検知、ストレス度測定など、クラウド上に蓄積されたデータの分析・活用が可能です。健康管理や労務管理など、働き方改革への活用が期待されます。
#DX#IoT#組織・人材・働き方改革#健康・ライフサイエンス#非対面・非接触
2022.04.11
超高齢社会の課題をテクノロジーで解決する
日本の人口は2010年を境に減少を続け、2025年には国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という超高齢社会を迎えます。雇用、税制、医療、福祉など、さまざまな分野に影響を与えることが予想され、なかでも年金や医療費・介護費の増大、それらに伴う現役世代の負担の増大が喫緊の社会課題となっています。トッパンは、AIやICT技術を活用した福祉プラットフォームサービスを提供する株式会社ウェルモ様と2021年11月より本格的に協業を開始しています。今回、戦略投資センター 山﨑英二と小林祐介がウェルモ代表取締役CEO 鹿野佑介さんとともに、ICT活用で描く今後の構想について語り合いました。
#DX#IoT#組織・人材・働き方改革#健康・ライフサイエンス#防災・減災#AI
2022.02.07
【前編】創造性のある一歩進んだサステナビリティを歩もう
2030年の達成に向けて、世界共通の目標として掲げられているSDGs。 サステナブルな社会の実現に向けて、私たちはどのように考え、行動していくべきなのか。 日本文学研究者で、日本の文化にも造詣が深い、ロバート キャンベルさんにお話を伺いました。
#組織・人材・働き方改革#SDGs#非対面・非接触
2022.02.07
【後編】創造性のある一歩進んだサステナビリティを歩もう
2030年の達成に向けて、世界共通の目標として掲げられているSDGs。 サステナブルな社会の実現に向けて、私たちはどのように考え、行動していくべきなのか。 日本文学研究者で、日本の文化にも造詣が深い、ロバート キャンベルさんにお話を伺いました。
#組織・人材・働き方改革#SDGs#非対面・非接触

TOP

© 2021 TOPPAN INC.

凸版印刷株式会社 情報コミュニケーション事業本部による、公式HPです。