電子ペーパーソリューション
電子ペーパーソリューション
サイネージ

電子ペーパーサイネージとは


電子ペーパーの特長である、超低消費電力と高視認性を生かした、情報配信のソリューションです。紙に近い見え方のため、掲示板のように親しみやすく最新情報を伝えることができ、また太陽電池や無停電電源装置などと組み合わせることで、災害時も情報を届けることが可能となり、地域の防災力向上に貢献できます。トッパンでは、筐体のご提供、コンテンツ・運用の支援もいたします。

活用ギャラリー


活用事例01


バス停に設置した電子ペーパーサイネージに運行情報をリアルタイム配信。
自然エネルギーで駆動し、遠隔から接近情報や更新された時刻表を表示する次世代バス停です。実証実験では、先端的なIoT技術・機器を利用し、地域情報を取り込んだ情報ステーション機能を備えることで、バス利用を促進する環境を作ることを目的としています。
(会津若松市)

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会津バス・みちのりホールディングス

活用事例02


自動販売機の空容器回収ボックスにおいて、自治体の情報を区の公共施設で発信。
災害時に飲料を区民や帰宅困難者に提供できる自動販売機の空容器回収ボックスに設けた電子ペーパーサイネージを活用して、ふだんは自治体のウェブサイト等の情報を配信。非常時には、日本語・英語・中国語・ハングルで緊急情報が配信されています。
(東京都港区)

 
コカコーラボトラーズジャパン(CCBJI、旧CCEJ)

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