スタッフ紹介

STAFF

今津 秀紀Hidenori Imazu
1999年から環境コミュニケーションを担当し、現在は「サステナビリティ」(持続可能性)を軸にCSR、企業ブランド、環境・社会貢献活動などのコーポレートコミュニケーションを担当している。
企業情報サイトランキング1位、エコサイトランキング1位、CSR報告書アワード最優秀賞など担当したクライアントで多くの実績を上げる。セミナー講演やステークホルダーダイアログのファシリテーター経験多数。
企業と社会フォーラム(JFBS)学会 プログラム委員会委員(2011年〜) 経団連 21世紀政策研究所 研究委員(2013年)
前田 啓太Keita Maeda
約20年にわたり、CSR、IRのコミュニケーション支援に携わり、現在はコーポレートブランディングも含め、コーポレートコミュニケーショントータルプロデューサーとして幅広い領域をカバーする。特に戦略構築支援を強みとする。LACP「Vision Awards」、環境省「環境コミュニケーション大賞」、東洋経済新報社「環境報告書賞・サステナビリティ報告書賞」、東証「ディスクロージャー表彰」など、アワード受賞実績も多数。
加藤 公明Kimiaki Kato
10年以上にわたり、IRビジネスに関わる。株主通信、IR Webサイトなどの個人投資家とのコミュニケーション施策、株主総会の企画・運営、アニュアルレポートの発行など数多くの案件を手がける。また金融機関を長期にわたって担当し、特にディスクロージャー誌については実績が豊富。最近では企業価値を伝えるツールとして統合報告書に注目しており、グローバルな視点で今後の展開を注意深く探っている。
田中 美遠Miwo Tanaka
化粧品を中心に、飲料、食品など特に女性向け商品のセールスプロモーションに携わった後、コーポレートコミュニケーションの世界へ。コーポレートブランドのリサーチおよびコンセプト策定から、VIデザインのディレクション、ブランドコミュニケーションの支援まで、幅広いブランディング業務を担当。現在はそれらの経験を活かしながら、コンシューマーとのCSRコミュニケーション支援に携わる。
藤沼 将史Masashi Fujinuma
IRとCSRのハイブリッド対応が持ち味。特にBtoB企業におけるコーポレートコミュニケーションに強く、常に最新動向をウォッチしトレンドを分析している。
また、Webサイトやニューメディアを活用したコミュニケーション支援も得意とし、あらゆるステークホルダーとの戦略的なリレーション構築をトータルに支援している。
小 悠詩Yushi Odaka
凸版印刷入社後商品企画部にて多種多様なクライアントの商品プランニングに携わった後、コーポレートコミュニケーションの世界へ。
環境情報学を専攻し、エネルギー関連に携わるほか、環境先進国ドイツで過ごした経験を活かし、CSRを中心にグローバルなコミュニケーション支援に携わる。
環境省「環境コミュニケーション大賞」やWBCSD「Reporting Matters」などのアワード受賞実績も多数。
阿部 桃子Momoko Abe
多摩美術大学情報デザイン学科卒。情報を視覚化し相手に伝える技術をインタラクションデザインやインフォグラフィックスから学ぶ。その知見を活かし、企業の会社案内やCSRサイト等の企業コミュニケーションに対して、クリエイティブの視点から支援に取り組む。

トッパンのコーポレートコミュニケーション専門の制作会社

コーポレートコミュニケーションツールを扱う制作会社は、CSR領域に特化していたり、IR領域に強みを持っていたりと、それぞれに注力分野を持っているものです。
トッパン エディトリアル コミュニケーションズでは、CSR、IRを含むコーポレートコミュニケーションツールの全領域を長年にわたりカバーし、ノウハウを蓄積してきました。そのため、ツールの統合化ニーズをはじめ、グローバル化などへの対応に強みを持っています。

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