今、使われている翻訳ソフトは、何歳児くらいなんだろう。

海外からの観光客、年間2900万人。そして就労者、留学生、在留外国人…。今、求められているのは観光地に加えて、学校や病院、自治体の窓口などでの多言語翻訳です。トッパンは世界から言葉の壁をなくすために、かねてより多言語翻訳サービスを手がけてきました。なかでも音声翻訳「VoiceBiz」は音声で11言語、テキストで30言語と希少言語にも対応。導入先へのカスタマイズにも対応し、音声翻訳は数々の商業施設や自治体、全国の郵便局で日々活用されています。

[多言語コミュニケーションサービス]

音声翻訳「VoiceBiz」は、ネット環境さえあれば使用可能。通訳者が介在しないため心理的な負担もありません。また導入先のニーズに合わせて進化。専門用語や施設などの固有名詞、よく使う定型文の登録などが可能で、従来の音声翻訳では伝えきれなかった、円滑なコミュニケーションを実現できました。※「VoiceBiz」は有料サービス。使用にあたってはトッパンとの契約が必要です。

11言語でデザインされた広告

受賞歴

グローバル時代に今、求められている翻訳とは?

多言語コミュニケーションのニーズ・困りごと 多言語コミュニケーションのニーズ・困りごと
トッパンが目指す翻訳サービス トッパンが目指す翻訳サービス

TOPPANの多言語コミュニケーションサービス

  • 多言語音声翻訳サービス
    VoiceBiz(ボイスビズ)
    VoiceBiz(ボイスビズ)

    翻訳可能な言語が30言語から選択でき、固有名詞や定型文の登録に対応した業務用音声翻訳サービスです。窓口や店頭での「接客」、外国人就労者への「業務支援」などにご活用いただけます。
    詳しくはコチラ

  • インバウンド翻訳サービス
    ジャパリンガル
    ジャパリンガル

    店舗、宿泊施設、観光地、博物館、交通機関など「外国人におもてなしをしたい事業者様」をご支援するために低価格・短納期・高品質にこだわったインバウンド専門の翻訳サービスです。
    詳しくはコチラ

  • 旅道
    旅道

    旅道は、「何度も旅したくなる日本」をコンセプトに、2020年その先の観光立国実現に向け、主に訪日外国人のアクションをサポートする取り組みです。
    詳しくはコチラ

※本文中の敬称は省略しています。
※本文中の商号および製品・サービス名称は、各社の商標または登録商標です。

音声翻訳サービスの今後の展開

2019年ラグビーワールドカップ、2020年東京オリピック・パラリンピック業種に関わらず外国人とのコミュ二ケーションに課題を持つ企業・団体における利用が拡大

上記に加え、警察・消防、鉄道、タクシーなどの公的機関の窓口での活用や飲食店・コンビニ・不動産事業者などの各種サービス窓口におけるコミュニケーションでの利用も想定される。

外国人労働者の受け入れでの活用

想定分野
想定分野 想定分野
技能実習
技能実習
市役所
市役所

トッパンは、使用目的に合わせて使い易い翻訳サービスを提供