TOPPAN SOLUTION

教育CSR実践による企業ブランディングをサポートする「こども未来クラブ」

企業の専門性や製品・技術を活かした教育CSR活動を総合的にサポート

CSR、人材育成、ブランディングの一環として教育支援活動を行いたい企業。
児童・生徒の学びへの意欲や社会への興味関心の向上を図るため、企業等の社会が持つ専門性や商品・技術・サービスを教育に取り入れたい学校。
これらの企業・学校双方のニーズに立脚し、子どもたちの学びを豊かにするひとつの活動として「出前授業」が増加してきています。
トッパンと東京学芸大学/NPO法人東京学芸大こども未来研究所では、「こども未来クラブ」のサービスを通じて、オリジナルの授業プログラム・教材制作、授業を行うゲストティーチャーの育成、授業運営に関わる事務局業務、評価・検証、活動の広報など、出前授業をはじめとした教育CSR活動を総合的にサポートします。

ポイント

企業と学校、双方のニーズの最適化された教育CSR活動を実現するためのサポート体制

企業が持つプロのホンモノ感を教育現場で活用することで、子どもたちの学びへの関心・意欲の喚起やより深い理解の促進を図るため、学校・地域から企業に対する要望や連携への機運は高まってきています。
また企業は、自社オリジナルのCSR活動を通じた認知度の向上や、社員が子どもたちの教え手となる経験をすることが、自社への理解度やモチベーションアップ等の人材育成につながることから、出前授業という手法への期待が高まってきています。
そこで、トッパンが持つ、企業価値を生み出すCSR・ブランドコンサルティングスキル、コーポレートコミュニケーション支援・制作ノウハウと、東京学芸大学の持つ学習指導要領に基づいたカリキュラム開発力、教員育成ノウハウ、学校ネットワーク力、を融合させることで、企業・学校・子どもにとって最適な活動展開をサポートします。

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