『屋外における知的情報提示技術』共同研究を開始 2002年7月12日 |
| 凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:足立 直樹)と、早稲田大学国際情報通信研究センター(Global Information and Telecommunication Institute 略称GITI 東京都新宿区、所長:富永 英義)は、伝統的な建造物や、屋外にある美術品、展示物、文化資産などを対象として、『屋外における知的情報提示技術』の共同研究を開始しました。 伝統的な建造物や、屋外にある美術品、展示物、文化資産を、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)などのディスプレイ装置を装着した見学者が、展示された実物を肉眼で見ながら、その展示物に関する情報を実物と重ねて見ることができる、『オーグメンテッドリアリティ(Augmented Reality 強化現実)技術』を用いた研究です。 |
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<『強化現実技術』>
<凸版印刷、早稲田大学GITI共同研究>
<研究期間>
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| 以 上 |