TOPPAN
凸版印刷株式会社

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トッパン110年のあゆみ 2000年~2009年 世界的金融危機の影響やBRICsなど新興国の台頭により、世界経済の構造は大きな変化を遂げました。日本を含めた多くの先進国では、少子高齢化の進行や新たなメディアの普及とともに、生活者の多様化が進み、社会が企業へ期待も変わってきました。このようななか、トッパンは、市場の変化を大きなチャンスと捉え、新しい事業の創造と次世代への投資を進め、成長を続けてきました。

沿革
2000年(平成12年)

トッパン小石川ビルが竣工、「トッパンホール」および「印刷博物館」オープン

「TOPPAN FAIR 2000」全国6ヵ所で開催

中国・故宮博物院と「故宮文化資産のデジタル化応用研究」を開始

2002年(平成14年)

NECとプリント配線板の新会社 株式会社トッパンNECサーキットソリューションズを設立

トッパンホールの運営に対し、「メセナ大賞2002」において「奨励賞」を受賞

2003年(平成15年) 故宮文化資産デジタル化応用研究所を故宮博物院内に開所、「故宮VR《紫禁城・天子の宮殿》第一部」が完成
2004年(平成16年)

文京区より「企業市民栄誉賞」を受賞

世界初となる第6世代サイズのカラーフィルタの生産を開始

上海凸版有限公司、上海凸版印刷有限公司を設立

日本たばこ産業(株)から印刷事業関連子会社3社の株式譲受

2005年(平成17年)

米デュポン フォトマスク インクの全株式の取得が完了

米IBMと先端フォトマスク共同開発契約を締結

建装材事業部とトッパン・コスモが事業統合、新生 株式会社トッパン・コスモを設立

Bitway事業を分社化し、株式会社ビットウェイをスタート

2006年(平成18年)

「TOPPAN SOLUTION WORLD 2006」を全国7ヵ所で開催

ギリシャ政府と「ギリシャ身分証明書発行システム」供給の契約を締結。現地子会社 トッパンギリシャを開設

紙製飲料缶「カートカン」が、第3回エコプロダクツ大賞「農林水産大臣賞」を受賞

三重第二工場が竣工。世界初、世界最大の第8世代ガラスサイズ対応液晶用カラーフィルタの生産開始

2007年(平成19年)

「世界で最も持続可能な100社」に選出(2008、2009年とあわせ3年連続選出)

トッパンレーベル(株)と(株)TMPが合併し、株式会社トッパンTDKレーベルを設立

東京国立博物館と「TNM&TOPPANミュージアムシアター」を開設

2008年(平成20年)

米国デュポン社と太陽電池バックシートに関する契約を締結

シンガポール大手印刷会社SNP社を買収

2009年(平成21年)

IBMとの共同開発の成果として、32nmおよび28nm半導体用フォトマスクの製造プロセスを構築

第10世代カラーフィルタ新工場の生産を開始

中国・北京に書籍・雑誌および包材印刷の新工場を建設

印刷博物館 トッパンホール

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