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凸版印刷株式会社

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トッパン110年のあゆみ 1990年~1999年 バブル経済の崩壊は、その後の日本経済の大きな重石となりました。一方、IT化の普及は、ビジネスや人々の生活に様々な変化をもたらしました。印刷業に対しては、「文化・情報産業の担い手」としての新しい役割を求められる一方、印刷の縮小という痛みをも伴うものでした。

沿革
1991年(平成3年)

「エコロジーセンター」開設

「日本のポスター100」収集と復刻

1993年(平成5年) 東京都および板橋区との第三セクター方式による障害者特例子会社 東京都プリプレス・トッパン株式会社を設立
1994年(平成6年)

本所GCビル完成、「トッパンプリプレスセンター」を開設

Web上のモール実験「サイバー・パブリッシング・ジャパン」開始

1995年(平成7年) 「欧米のポスター100」収集と復刻
1996年(平成8年)

紙製飲料缶「カートカン」を販売開始

「欧米のポスター100」が「メセナ大賞’96」メセナ国際賞を受賞

1997年(平成9年) 坂戸工場が竣工、操業開始
1998年(平成10年) トッパン・フォームズ(株)、東京証券取引所第一部に上場
1999年(平成11年) デジタルコンテンツ流通事業「Bitway」開始

地上8階、地下1階建て本所GCビル(1994年) 金属に代わる紙製飲料缶「カートカン」(1996年)

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