TOPPAN
凸版印刷株式会社

お問い合わせ

文字の大きさ

  • 大
  • 中
  • 小
  • 製品・サービス
  • IR情報
  • CSR活動
  • ニュースリリース
  • 企業情報
  • 研究開発
  • 採用情報

トッパン110年のあゆみ 1980年~1989年 「経済大国」日本は、世界経済の牽引役として、国際的協調と景気回復の役割を求められていました。国内では情報通信関係の法的な規制が改正され、コンピュータを駆使した新しい情報伝達手段への期待が高まっていました。そうした技術の変化は、1960年代から印刷の高度精細技術に基づいて展開していたエレクトロニクス関係の事業に弾みをつけるものでした。

沿革
1980年(昭和55年) ビデオ画像信号から直接製版する「トッパンビデオ製版システム」をわが国で初めて開発
1983年(昭和58年) IC内蔵の「ICチップインカード」をトッパン・ムーア(株)、東京磁気印刷(株)と共同開発
1985年(昭和60年) フランス文化省との共催で「日仏現代ポスター交流展」を東京で開催
1986年(昭和61年) 新本社ビル、総合研究所竣工
1987年(昭和62年) 「印刷史料館」を開設
1988年(昭和63年)

CGステレオ(立体)印刷技術を開発

カラー印刷用高精細画像データを国際伝送。ソウル五輪で活躍

「印刷史料館」開設

ページの先頭へ戻る