ページの先頭です。
コンテンツエリアはここからです。
TOP > 調査メニュー > オリジナル調査メニュー

オリジナル調査メニュー

消費行動研究室では、長年培ってきた調査・分析の知見やノウハウを元に、独自の調査メニューを開発しています。特に凸版印刷の多岐に渡る企画提案(パッケージ、カタログ、インストアプロモーション、デジタルコンテンツ etc.)のプランニングと効果検証に関わる調査メニューには力を入れており、最新のマーケティング理論やテクノロジーを活用しながら、クライアントの実ビジネスに役立つサービス開発を目指しています。商品やサービスの情報を“最適な表現技法(クリエイティブ)”と“最適な方法(チャネル)”で伝えるお手伝いを続けてきた凸版ならではの調査メニューを取り揃えて、クライアントのマーケティング活動をサポートします。

アイカメラ調査

視線の動きを記録するアイカメラを使った行動観察と、消費者の意識を捉えるアンケートやヒアリングを組合わせることにより、視覚からの刺激が記憶や体験を刺激して態度変容を促すプロセスを解き明かす調査手法です。消費行動研究室では、2004年のサービスイン以降、店頭での購買行動把握や商品パッケージ・店頭POP・カタログ・WEBサイトのデザイン・ユーザビリティ検証など、様々なアイカメラ調査を行っています。
  • 設置型・装着型アイカメラを自社で保有。調査課題に応じて、最適な調査設計を行います。
  • アイカメラで記録した視線の動きを定性的・定量的両方で分析することが可能です。
  • 購買シミュレーションやデザイン検証がを行える模擬店頭の設備を「ショップサイエンス・ラボ」として社内に保有しています。
写真:設置型アイカメラTobii調査風景 装着型アイカメラEMR調査風景

Cフェイス

店頭で記録した映像を「人検出システム」および「顔認証システム」で分析し、POPツールやデジタルサイネージへの接触状況を把握して施策の効果を検証します。POS分析・出口調査と組合わせることで、店頭施策を総合的に評価することが可能になります。
写真:Cフェイス

Vシェルフ

CG(コンピューターグラフィックス)を利用して、競合品とともに商品や販促物を並べた仮想の商品陳列棚を作成し、消費者の購入意向や態度を測るシェルフ調査です。視線の動きを記録することが可能なため、商品接触時のパッケージや販促物のデザイン検証に有効です。
写真:Vシェルフ

クリエイティブ評価

商品・サービスの情報を伝える制作物(パッケージ、店頭販促物、紙媒体、Webサイト etc.)について、凸版印刷独自のデザイン評価指標で調査・分析を行います。様々な顧客接点で使われる制作物のクリエイティブについて評価を行い、新しいデザイン案のご提案も含めて、トータルでクリエイティブの改善をサポートします。

CSチェッカー ~金融版~

金融サービス利用者の評価をもとに開発した顧客満足度の調査分析サービスです。満足度の形成要因に加えて、今後のサービス利用意向をトッパン独自の指標で把握することが可能なため、顧客とのコミュニケーション施策の評価にも活用可能です。
サブコンテンツエリアはここからです。

ページTOP