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消費行動研究室のご案内

リサーチを起点とした総合的なマーケティングソリューションを実現します!
消費行動研究室は、当社のクライアントの大切な顧客である生活者の声を的確に捉えて、より効果的で有効な企画提案が行えることを目指して、1968年に設立されました。様々な情報を多岐に渡る制作物(印刷物、パッケージ、映像、Web etc.)で表現してきたトッパンのマーケティング・リサーチ部門として、活動開始以来、クライアントの様々なビジネス課題を解決に導くためのリサーチを、多くの業界において行ってきました。消費行動研究室は、クライアントのニーズをくみ上げる営業部門、プランニング・クリエイティブを担う企画部門、「モノづくり」にこだわる生産部門と連動して、最適なリサーチサービスの提供のみならず、その結果を活かした様々なマーケティング活動を実現するためのマーケティング・パートナーとして活動しています。
図:リサーチを起点とした総合的なマーケティングソリューションを提供します!
消費行動研究室の3つの機能
消費行動研究室は、クライアントのマーケティング活動をサポートするために、大きく3つの機能を柱として活動しています。
  • クライアントのマーケティング活動に関する課題やニーズを把握し、意思決定に結びつける「得意先対応調査」
  • 「今後の情報コミュニケーションのあり方」を探るために様々な視点から市場を調査・分析し、トッパンの提案の基礎資料とする「自主調査研究」
  • より深く、より精緻に生活者インサイトやプロモーションの効果、市場の動きを把握するための最新の分析手法を研究する「調査・分析手法開発」
これらの機能を組み合わせることで、消費行動研究室は、変化に富んだ市場の流れを的確に把握し、サービスの質を高めていくことで、より信頼が置けるクライアントのマーケティング・パートナーとなることを目指しています。
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