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カテゴリー一覧

     

店頭調査

店頭でのコミュニケーション施策の実施において、
「チャネル独自の特性」「商品自体の特性」「ターゲットとなる
消費者の購買行動」を把握することが重要です。その際、
どのように消費者に働きかけて、最終的に購買に至るのかを
アイカメラ調査」や「顔認証システムを用いた調査」、
購買行動把握調査」などを適宜実施し分析
することでより効果的な店頭コミュニケーションの実現に
つながります。

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パッケージ開発

開発したい商品のターゲット/市場を把握し、ターゲットとなる
層の特徴や意識をとらえたうえで、パッケージのデザイン・
構造設計、ユーザビリティ把握に至るまで、商品開発の過程に
あわせて調査からパッケージ開発のご提案までいたします。

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インバウンド

「爆買い」に代表されるようにインバウンド観光客については
重要視されていますが、この市場を一時的なブームで終わらせ
ないようにするには、訪日する外国人の購買プロセスを知り、
「いつ・どこで・誰が」「どんな情報・商品がほしいか」を
見極める必要があります。私たちは、訪日外国人に対する調査から、
上海凸版と連携して現地での調査まで可能となっております。
お客さまのご要望に合わせて、様々な切り口からインバウンド
観光客の動向調査を行い、その調査結果に基づき最適な
ソリューションを総合的に提案いたします。

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研究開発/応用脳科学

私たちは、これまでの調査手法だけにとどまらず、2012年から
慶應義塾大学との共同研究で生理機能計測を用いて、デザイン、
記憶や印象形成に関する共同研究を行っています。特に生体反
応によるパッケージデザインの「なじみ感(familiarity)」、
「記憶定着」を助ける手法などの研究を行ってお
ります。

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